Android / iPhoneアプリローカライズテスト方針

1. テスト環境について
    ローカライズ後の動作テストは、
    Android Virtual Device : AVDまたは、
    iOSエミュレータを使用して行う。

2. テスト範囲について
    翻訳を行った全ての文言に対し、
    日本語/英語のロケール切替により、
    文言が切り替ることを確認する。

3. テスト結果について
    テストした結果は、全てチェックリストに記載し、
    全てのテストが『合格』した時点で、
    ローカライズ作業の終了とする。

4. テスト中に発見された既存バグの扱い
    テスト作業中に発見された、
    既存バグ(ローカライズ作業に関係ない)は、
    発生条件をまとめ、ご依頼者に報告する。
    また、既存バグが原因でテストできない項目は、
    テストが実施できない理由をチェックリストに記載し
    該当項目は合格扱いとする。

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